ママリュック選びに失敗しない3つのポイントとおすすめのブランドを紹介

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ママリュックの選び方


ママリュックを選ぶ際に、
下記のような
ポイントに注目して選んでみましょう。

軽量であること

ママのカバンは自分の持ち物だけではなく、子どもたちの荷物も入れなければいけません。そのため、どうしても重くなってしまいます。

ナイロンやポリエステル素材などでできたものは軽量でおすすめです。
容量は21〜30Lくらいのものを選ぶと日常使いに便利ですよ。
31〜40Lは底のマチが広く、見た目も少し大きく感じるでしょう。

大きすぎると動き難く不便に感じてしまうこともありますので、身体の大きさに適したサイズをおすすめします。

ポケットの場所に注意

荷物を取り出すとき、その度に肩から下ろすのは大変です。抱っこ紐をしていたり、
子どもと出かけているときは特に面倒に感じることが多いでしょう。
そのため、背面やサイド部分にファスナーの付いたものだと、リュックを上げ下げしなくて済み、荷物が取りやすく便利です。

また、背面にポケットが付いているタイプのリュックは、貴重品などを収納でき防犯面でも安心できますね。
特に、子連れでの電車やバス移動は注意が子どもに集中してしまうためおすすめです。

疲れにくいフィット感

ママの荷物はどうしても重くなってしまうため、両肩へ負担がかかります。
また、背中にフィットしていないリュックは首や肩こりの原因になります。

子どもを追いかけて走ったりすることはありませんか?
そんなときにリュックが左右に揺れて動き難いことがあります。
そのため、ショルダーパットが付いているものや背中に密着するもの、
ストラップ調節がしやすいもの、肩ひもが滑りずらいものを選ぶといいでしょう。
首や肩の負担を軽減してくれますよ。

おすすめのブランドは?

ママリュックの中でもおしゃれでおすすめのブランドを紹介します。

PORTER(吉田カバン)

老舗かばんメーカーでもある吉田カバンのリュックは、軽量で機能面でも優れています。有名人が使用していたことがきっかけで、ママリュックとしても注目されています。

FREDRIK PACKERS(フドリックパッカーズ)

フレドリックパッカーズのリュックはおしゃれママに人気の高いブランドです。摩擦に強く軽量に作られています。ショルダーパットもあり、荷物の多いママにもおすすめです。

marimekko(マリメッコ)

マリメッコのリュックは見た目や使いやすさなどから多くのママに支持されているブランドです。ポケットも多く、機能面などにも優れています。使いやすさに定評があり、ママ意外にもさまざまな年代の人から支持されているブランドです。

THE NORTH FACE (ザ・ノースフェイス)

アウトドアブランドとし有名なザ・ノースフェイスのリュックは、軽量で耐久性や防汚性にも優れています。荷物の多いママや長時間の使用にもおすすめです。

Greish(グレイッシュ)

Greishは2人の子どもを持つ人気スタイリストがディレクターを務めるブランドです。ママが今本当に欲しいリュックにこだわっているため、デザイン性と機能性に優れているおすすめのブランドです。

 

ママリュックは子どもとのお出かけにベストアイテム!

ママリュックは、子どもの素早い動きにも対応できるベストアイテムです。
両手が空いていれば、一緒に遊ぶことや抱っこの要求にも対応できますね。

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MAI

小学生と幼稚園児の兄弟を持つ二児の母。 次男の幼稚園入園をきっかけに、将来を考え興味のあったweb関係の専門知識を学び始める。現在は在宅ライターとして活動中。 得意分野:動物系、ファッション・美容系、転職・就職系、ライフスタイルなど